NOVOオリジナルの切り札…その名は"JOKER"
とりあえずこれ飲んどけば間違いない!
へそテン珈琲”こだわりのコーヒーバック”
・カップオンタイプでフィルターが最後までコーヒーに浸らない。
通常のペーパードリップと同様に抽出できます。
・ほとんどのコーヒーバックが8~10gの量しか入っていませんが
へそテンのコーヒーバックは12gの珈琲を手作業で封入しています。
・焙煎したての珈琲豆を挽いた直後に封入して作っていますので
なにより新鮮な美味しいコーヒーを飲んでいただくことができます。
↓↓↓ドリップコーヒーの淹れ方↓↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=s8RIa_7xZes&t=13s
コーヒー産地としては世界で3位と有名なコロンビアも、場所により実は様々。コーヒーよりもオレンジに力をいれている場所もあれば、山奥で麻薬をつくっているところもある。
しかし、このナリーニョは、そんなコロンビアの中でも最高品質のコーヒーを生産する名産地。そして、そのナリーニョの中でも特にカップ品質に優れたラ・ウニオン地区よりお届けするマイクロロット。
非常に傾斜の厳しい斜面と肥沃な火山灰土壌、渓流が日中は山麓まで温かい空気を運び、その暖気は夜に山頂に上昇し、最大標高 2300m の耕地で最高品質のコーヒーを生産。その地形的特徴も重なり農園面積 1ha 未満の零細農家が一粒一粒完熟豆を丁寧に収穫し、手動のパルパーで果肉処理を行い、小さなタンクで水洗・発酵され、パティオやアフリカンベッドで天日乾燥。
ここで栽培されたコーヒーは大手が9割おさえ、残りの1割も奪い合い、そんな噂も飛び交うほどの逸品。我々もスイスの専門商社ボルカフェからマイクロロットを毎年苦労してGETする。それがコロンビアナリーニョ ラ・ウニオン。そしてその、マイクロロットにつけた名は ”JOKER”
地域:ナリーニョ、ラ・ウニオン地区
土壌:北部火山帯性火山灰土壌標高:1800~2300m
各農家平均面積:1ha 未満
全体の約65%がカツーラ種、ティピカ種は凡そ5%、残り30%がカスティージョ